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黄門バロスwwwwwwwwwwwwwww


水戸黄門は浪人の頃にちょうど飯食うぐらいの時間だったから散々見てたんだが、江戸時代の癖に微妙に笑えるところがあるのがポイント高い('A`)

今回はたまーにキャプしてた黄門からウケるシーンを集めてみる。



・黄門が堺に行った回
堺の鉄砲鍛冶は、独自の改良で後装銃を造ることに成功するが、新型鉄砲の生産を独占しようとする悪徳商人とご家老に(以後いつものパターン)






パーツすくねえwwwwwww


江戸時代前期に後装銃は絶対ありえんだろwwww
(ちなみに後装銃とは現在のライフルに近い形)








しかもスコープまでついてるしwwwwww

このいい加減っぷりは死ね黒龍のレベルじゃねえぞ






昨日の黄門はもっと笑えた('A`)
偽黄門(これも良くあるパターン)と農民に化けた黄門が、極悪商人が不当に備蓄している年貢米を告発しようと倉庫に訪れると・・・









アッ-!







wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww











ここで終わりかよwwwwwwwwwwwwwww




この回、珍しく前後編構成になっていて、今日放送の後編で







いつもの展開になってしまったんだが、俵が転げ落ちて終わりという前半のオチはくそわろた




◎ちなみに水戸黄門で良くあること、レアなこと

・モッコリ八兵衛が道中で腹を壊し家で厄介になるが、その家にいざこざがあってそのいざこざを黄門が解決する

・その地方の名店や名匠の元を訪れると、その家では親子か兄弟が不仲で片方が悪人に通じている

戦闘中に必ず黄門やVIPが危うくなるシーンがあって、そこでヤシチが現れる

・偽黄門が現れる
ただし、偽黄門は自分たちが名乗るのではなく、役人や代官に勘違いされるのがポイント。

・厄介になった所が芸者の一座で、代官の汚職を質すために代官を呼びつけて代官の悪行を描いた劇を上演する

・悪人の側にも裏切り者が出るが、口封じのため処分されようとする

ヤシチかお銀か飛猿が助ける

悪行の証人として引っ張り出される

なぜか老中の柳沢吉保が黄門の命を狙っている


レアなパターン
・代官が実は善人で、証拠をつかむためにわざと愚人を装っている
・汚職をするのが貴族で、位が高いので印籠を見せられても黄門に土下座しない




こんなもんかなwwww
てか大抵はこの中のどれかのパターンだったりするんだがw
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