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日曜洋画劇場「インディージョーンズ 最後の聖戦」



☆ラストに拍レス
近々最新の第4作が封切りされるということで、間違いなく見に行こうと決めている俺だったんだけど、その関係からかインディージョーンズの過去の作品がテレビで流されててこっそりと見ていたんだけどおもすれえなこれwwwwww






この映画の魅力の最たるところは、ハリウッドの偏見丸出しなところが面白いんだが、特にドイツ軍のステレオタイプ

・一般兵は短気で粗暴(なにかにつけて射殺しようとする)
・アメリカ人にいつも出し抜かれる間抜け
・将校はキツネのようにずる賢く、いつもよからぬ事をたくらんでいる





一方でアラブ人は
・うすらとんかちで無神経
・異教徒で何をしでかすか分からない変人


という風に描かれている感じがむんむんと漂うwww
今回の「最後の聖戦」でも勝手にドイツ軍を襲撃して襲撃の理由も全く分からないまま全滅してたwww





それから今回の「最後の聖戦」で味のあるキャラだったのが主人公のインディ(ハリソン・フォード)のオヤジ。(ショーン・コネリー)。




クオリティが高いのはインディとオヤジののる航空機がドイツ軍戦闘機に追われて機銃で迎撃するシーンで・・・


インディ「その機銃で撃つんだパパ!来た!11時だ!早く撃って!」




パパ「11時になにか起こるのか?」



オヤジwwwwwwww







俺が工房の頃、バトルフィールド1942で友人がインディージョーンズwwwwwwwwwとかいいながら味方の尾翼うちまくってTKしてたなあ

今度やってしまいそうでこまるwww



結局、パパのせいで自滅して不時着した後、農家の車を盗んで逃げるインディたちだったが・・・なおもドイツ軍戦闘機の追撃は止まらない。

パパ「我慢の限界を超えとる!」




誰のせいだよwww




戦闘機も戦車もインチキばっかりなのに、変にこだわりを持っている箇所があって、拳銃が登場するシーンはほとんどルパンで有名な「ワルサーP38」でしたが、ドイツ軍大佐が持っていたのはハイカラな将校用拳銃として名高いルガーP08。





映画全体も大変良く出来ている映画だったのだけど、印象深かったのは遺跡を守る騎士。これは非常にいい味が出ていました。







☆拍レス
>>Miaさん
すみません!お返事が遅れてしまいました。
んー場所なんてどうでもいいだろと思いつつも、結構重要要件ですから考えてみたのですが結局"Place"の問題についてはあまり私のいう事は役に立たないかも知れません('A`)
というのも私にとってアキバとかはご近所ですが、今回の容疑者はかなりイナカに住んでますから私とは都会というものの考え方がかなり違うと思います。
ただ、自分の知る限りでは犯人の社会階層とか、職業とかをマクロ的に考慮すると「典型的な殺人事件」という事も出来ると思います。
ダガーナイフの件は私も同じことを考えました。結局ナイフを規制しても包丁で殺すでしょうから、あまり根本的な解決にはならないと思います。
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