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☆拍レス専用 6月10日分

☆続きは全部拍レス
>>ドラさん
玉城の暴走はちょっとやりすぎじゃないかと思いますがギャグアニメと化している現状ではそれもいいんじゃないでしょうか?www
ルルの目標は多分そうなっていくんだと思います。「"偽りのない"(←重要)平和な日常を取り戻す」ってあたりでしょうか。
私はいつもひねくれているので、「人間的な暮らしとかいうけどなに?それ?」っと本音では思っています(ww ゆえに、ギアスで人間的な暮らしというものをどういう風に表現するかは楽しみでもあります。

サブカルチャーのネタ提供ですか...これを拍手で言われる事はないと思っていたのでかなりビックリ(上から目線とかそういう意味でなくて、アニメの個々の話の感想ですから)ですが、社会的にはアニメそのものがサブカルチャーという風にみなされているんじゃないでしょうか。っと私は思っております。
だからサブカルチャーがサブカルチャーのネタを提供してもああこらなにをする(ry

シュナイゼルって黒いですねえ。キャラ自体は"貴公子のステレオタイプ"っていうんでしょうか。ある意味非のうちどころのないキャラだと思いますwwwwそれが黒いっていうのは最近のアニメらしいと思いながら他の評価は本職の腐女子に任せるつもりです。
キョウト六家って前作では生きてたのにいつのまにか死んだんですね?wwwwww
仕方なかったってウザクwwwwwwwww

チェスの部分は結構優れた心理描写だと思います。ルルの貴族的な生い立ちが良く出ているシーンじゃないでしょうか。貴族はそういう品のない行為を嫌いますから、ルルが勝ちを取りに行かなかったというのも頷けると思います。
恐らくですが、相手がシュナイゼルではなく一般の人だった場合ルルはキングを取ったと思います。

シンクーの叫びのシーンは棒ですが「おおおおおおキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!」って感じでしたね。超萌えましたwwwwwwww
いやー、っにしてもあの先週の番組はなんだったんでしょうか。って事を今回観ながらチョコっと思い出しました。


後は真面目話になりますが、P.F.ドラッカーとは!あの人の名言集を買おうと思いましたが1日1個っていうスタイルがいかにも知らない人向けでやめました。私は爆弾発言ですが経営学が大っ嫌いです(そのくせ経営学関連の成績はいいんですが('A`)
反米の内容(原因)はおっしゃるとおりだと思います。だから北朝鮮とかは「米帝」(アメリカ帝国主義)だとか悪口を言ったりするんですよね。資本主義の酷いところは建前上は平等ですが実際は不平等で、その不平等の「度合い」が問題だと思います。


例えば経済学的には自由な契約によって労働者は生産量と出来高を決定できる(=自由な時間で働き、自由な時間に帰る)ということになっていますが、実際にはそうなっていないですよねww
既に想像されているかも知れませんが自動車の生産ラインとかは労働者が「うっす、俺かえりや~すwwwww」とか言ってみんなが好き好きに出勤、帰宅したらラインを維持できないわけです。だから実際にこういう事はありえません。
話を戻しまして、未来を考えるときには視野を広げ「商品経済という経済システム自体どうだろうか」という事まで考えてみるのも良いと思います。




続いてプラグマティズムですが、もう少し込み入って解説しますと、

善や悪を決定している「私」(我)

がいるわけですよね。その「私」という概念自体がルネサンス-近世になるまではありませんでした。こういうのを「近代自我」という風に哲学的には呼びます。ですから善悪の問題に足をつっこもうとすると本当は古代から説明すべきなんですが、私は近代自我の説明を含めてルネサンス期が妥当であると思いました。キャプに書いてあるのはそういうことです。

実例を挙げて説明すると、デカルトは17世紀に「方法序説」で「我思う、ゆえに我あり」という一言を残していますが、単純に聞くと「なにいってんだこいつ?そんなのあたりめえだろwww」と思うわけですが、こういう歴史的背景を見ていくと「ちょ!すげええええええええええwwwww」
実際にデカルトすげえええええwwww

念のためですが、人間は自分が大好きだ、という点では昔も変わらなかったと思いますが、昔はそういう概念自体が社会に強固に「抑圧」されていたと考える事も出来ます。ただ、仮に自分が大好きだと考えていてもそれを口走った途端俺みたいな奴が教会に密告して火刑台送りになるのは必定ですから、やはりその点からも社会思想とはいえないと思います。



レポートですか...もーーうんざりしますよね。俺も昨日1通書いてましたよwww
イヤになったので相当ひねくれた事を書いてやりました。課題がイヤというのはとても分かりますね。俺も講義自体は好きなんですが(といっても好き嫌いの差が激しいですが)やっぱり月日が過ぎるのは早いですね...
学生の4年間は大事な時期ですから、原敬のように毎日几帳面に日記をつけるのもいいかもしれないですね。マクロスFのサントラは10話放送前に買っちゃったので冊子の「アイモ」部分が10話だと言うことに気付きませんでしたww確かにwwwwww

あ、そうそう!突然ですがこういう気分の時には橋本治はいかがでしょう?東大を出て結構有名人ですが、哲学の話をチ○コとオ○ニーの話で説明したりとか、かなり面白い人です。その人の「貧乏は正しい!」(小学館文庫) の1巻第8章に今回と少し関係ありそうな話題があります。ヤングサンデーに連載されたエッセイを文庫にした物ですが、大学の図書館にあるかと思うので是非是非。この本は次回のギアスキャプで一部引用するつもりです(いまんとこ)


>>零さん
おおおお、お久しぶりです!(゚∀゚)
有野氏は可哀想ですね。この一件で有野氏がアニメを嫌いにならないようにと強く願うばかりです。
あの特番のせいで確かにギアスファンへの評価は悪くなりました('A`)

そうそう、今週の放送は2週間ぶりだったので面白かったですよね。
千葉はあれ本当に裸エプロンなんでしょうか?肩の部分良く見ると下にも着てるような気がします。実際には分かりませんが本当だったら悪趣味ですねwwwwww

CCはルルとカレンに嫉妬してるからああいう行動を取るんだと妄想すればCCが空気を読めないのも納得できそうです。
オナニーナはユフィに執着しすぎでしょう。死んだ人のことをいつまでも忘れられず、強く根に持つのは精神的な病気らしいです。

あ、ってか登場回数的に俺はシュナイゼルが第一皇子じゃないかと思ってましたw
オデュッセウスはなんかの折に都合よく使われて死ぬ気がします。それにしてもあの皇帝の髪はいつから生やしてたんだか。第一皇子があの歳であれだと、もう間に合いませんよねえ?今からあのスタイルになろうとしてもwww

アキバの話は幸運でしたねえ...
いやあ確かにそんな理由で殺されたらたまらんですよ。おっしゃるとおりです。
被害者の方たちが気の毒です。



>>智さん
ほおおお雑な感じですか....それはロリコンばっかりで真面目に見たい人にとってはつまらなかったとかそういう事じゃないでしょうかwっつーか天子は女だったんですね。カグヤとなんかやってたからてっきり男だと思ってましたがいつの間にか女になってましたwwww
私も実は前情報はほとんど探さない派です。雑誌は棄てるのめんどいからという理由でニュータイプとかも全然読みませんwww

真面目な話題に移りますと、もし今の時代がどうだとかこうだとか、そういう広い視野に興味があれば経営学より経済学の方がお勧めですね。この前ファミレスで新入社員に経理を教えている人がいましたが、要するに経営学でやることは入社してからでも間に合うってことですよ(´・ω・`)


>経済にしろ思想にしろ密接に関わって政治に結びついてるわけですが、主義主張も(以後略)
もちろんそうです。哲学的に言えばそうなります。ただ、それが他の人に受け入れられるかというのは別の問題です。"物は言いよう"と言うのはそれらしい「確からしさ」(論証)と、その考えを発信する側に「影響力」がないとダメだというのはいえます。
たとえば「俺がガンダムだ」といったらハァ?と思われることは間違いないですよね。ネオリベラリズムの考え方はそれ以前からありましたけれども、不況を克服できたと言う背景や、支配力の強い会社のトップ層とかそういう人々に迎合されたという事実があります。


正しいとは何か、というのはギアス1期の19話でした。いやーウザクはそんなことを言ってたんですねえwwwww俺はこういう輩が心の底から嫌いですから、書く意欲は出そうですね。
次回扱う話題は決まっていまして、今のところCCの発言の「人間は社会に存在を規定される」というところは、果たしてどうなのか、「私とは誰か」という部分を解説すると思います。
...なものでして、それが終わったらこの話を持ってこようかなと思います。リアルで忙しくなるかも知れないので保証は出来ませんが楽しみにしててくださいww

アキバの事件に関しては別にブログの記事にするつもりですので、そちらを見ていただければ有難いのです(゚∀゚)

それと、もし興味があったら14歳からの哲学 という本がお勧めです。慶応の哲学科を卒業して作家の活動をしていた女性の方が書いた本なのですが、「なんで学校で茶髪にしちゃいけないの?」「いや、いいんだよ別に」というような内容が書かれていたと思います。
本当の哲学は難しいので、入門書はなんでも「干され」ますから、ネットの悪い評価は気にしないで下さい。いまどき本を読む習慣のある人は少ないですが、読んでくれそうなので紹介しときますww

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