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☆CoD4 追加マップパック


☆ラストに拍レス
半年前後プレイしてなかったCoD4のマルチプレイに追加マップパックが出たので久方ぶりにやってみた。Xbox360だとお金を払って買わないといけないらしいが、PC版だとパッチとセットで付いてくるというお得仕様。
本音言うとマップパックだけじゃなくて追加武器が欲しかったのぅ・・・最高ランクの55まで案外早く上がってしまうのでもう少し特典要素が欲しいところ。


・Chinatown







あんまり中東っぽい雰囲気がない場所でプレイヤーからも期待されていたマップだが、実際は狭くて無理やり感が溢れている感じ。区画や建物の建ち方がいかにも対戦ゲームで全然街っぽくないwwwちょっと期待はずれだったかも・・・






・Creek








両端が高地で、中央が谷っぽくなっているので両端にスナイパーがCampして狙撃されまくりマップ。
しかし洞窟を通じて反対側に出れるので、接近戦が得意なプレイヤーも地形を活かせば充分にチャンスがある。それでも相手も同じ事を考えるので、チームワークが良くないとどっちつかずで戦線が膠着しがち。




・Killhouse





非常に狭いマップで、Free for allとかにするとカオスになること間違いなし。
一体なにゆえこんな狭い区画で殺し合いをしてるんだかwwwwというつっこみは禁止だろうな。



久々にプレイするとすっかりジジィになってしまったからか、まるで戦果を挙げられません。今までのスコアは別として、最近はほとんどK:D=1:1になればいい方というほど・・・




他にもTV局のマップもありますが、こちらも良作なのでPCゲーマーの方は一度ぐらいは試してみてもいかがでしょう?なにしろCoD4はCDを入れずにマルチプレイできるのが良い(゚∀゚)


...さて、明日のギアスキャプのネタでも書くか('A`)


☆拍レス
>>Miaさん
おおおお買っちゃいましたか!今頃は既に聞きまくってると思いますが!
マクロスの第7話は本当に神回でしたwwwwwもうね。。。ブログで紹介したかったんですけどアナログ放送だと恥ずかしいのでやめてるんですよ。「新装備」に改変する予定があるので、そうしたらご紹介しようと思います(`Д´)

ケーニッヒモンスターなんか、原作を全部見直した俺には涙目ですよ!リガードみたいなメカが出てきてくれるとうれしいんですがねえw あんな形した特異なメカは最初で最後っぽい気がしてなりません。


>>ドラさん
やはり買われましたかw 最近サントラが高いとか良く言われていますが、久々に満足度の高いCDでしたよね。
ちょっとあの番組は失敗でしたね。監督のサインは価値がある人には価値があると思うのでしょうし私も大いに同意しますが、「PS3じゃなくてもいいんじゃないの?」とは思いました。だってコードギアスの番組ですしねえ(´・A・`)
過剰反応が多いっていうのは私も感じますが、ノンリスク(=発言することで制裁を受ける事がない)であれば批判し放題という背景もあるんでしょうねえ。交番の前で1万円が落ちてたら拾って届けますが、そこらへんに落ちてたら「交番の場所がわかんなかった」とかなんだとか言って結局自分のものにしちゃいます。同じ事なんじゃないでしょうか・・・(なんてことは言わなくても分かると思うんですけど敢えてかきましたw)

中間テストがあるという事でおつかれ様です(´・ω・`)
俺はレポートを何通か出さなければならないので、その関係でブログが止まっておりますが私自身勉強しながら物事を書いてますのでいつの間にかケロッと考えが変わることもあって困りますw
あーやっぱりNoの立場で論文組み立てたほうがらくかなー?とかwww



過剰反応と言うのはあると思いますね。建前が本音....んー的確におっしゃいますwww
私もそういう連中が回りにいまして四苦八苦していますが、私は単純に付き合わないようにしています。真面目な話は(あまりあう機会がないので残念ですが)大学とは別で個人的な友人に話をするようにしています。いずれにしても、建前が分からないと言うのも残念ですけれども本音を話せないと言うのも苦痛じゃないですか?ww
心に余裕がない、というか、彼らを見る限り「心の余裕」という概念そのものがない環境で育っているのだろうなと思っています。日経新聞が「無常識」って言葉を使いましたが、常識だと分かっていて違う事をするのは「非常識」ですが、常識そのものが分かっていないから「無常識」だというわけです。(関連する内容リンク)


近代日本の政治家 読み終わりましたか。やっぱり良い本だったですよね?w
私自身の感想としては、大学の先生からお借りした際に「なんでこの本なのか」という事を邪推していたのですけれども、「偉大な事を成し遂げた人間であっても人間性とか見ていくとちょっと変なところがあるんだぜ」とか思ってました。

これはその先生とお話した事なんですが、成り上がりの人間はセレブの家で生まれた人よりも見せびらかし趣味が激しいという話もした記憶があります。例えば大隈重信の庭園作りの話とか。あれはまるで成金らしい発想と言えると思います。
秀吉もそうですが、どうも下層上がりの人は「金(Gold)」とか絢爛とかいう事に対して異常な愛着がありますが、一方でセレブの文化と言うのは、例えばビクトリア朝美術を少し見るだけで明らかなように、Goldを使っていると言うところよりも技巧とか、表現とかという所に力点が置かれているんですよね。金のアクセサリーばっかつけてる大工のアンちゃんとかを見ると「あー何にもわかってねえな」とか思ったりします。

つまり私がこの本を読んで無関係っぽいのですが何を思ったか、ではなく「考えたか」というと、結局いくら金を得ても成金は成金であって、セレブとか貴族ではないっつーことなんですよ。特に思想面や趣味の違いで両者の違いは明らかに出てくるんですよね。
っということは、逆もありえるのでは?(金がなくてもセレブ的要素を持っている人間のこと)ということを真面目に考えていた時期に読んだ本であります。


ともあれ、私としては単純に自分が紹介した本を読んでいただけると言うだけでも充分に嬉しいですね。感謝!w



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